発想法 創造性開発のために

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発想法 創造性開発のために

データ

書名
発想法 創造性開発のために
著者
川喜田二郎
出版社
中央公論社
発行日
1967年6月

概要

代表的な発想法である「KJ法」の発案者による一冊。KJ法は、もともとはフィールドワークで収集したデータのように膨大な量のデータの整理を行うために開発された手法である。これを拡張すると、情報整理だけでなく、知の構造化や共有化までも担うことができる手法となった。

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公開日2012年6月19日
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